お持ち帰り専用メニュー

お持ち帰り用鮨

11種類2貫づつ+自家製玉子焼き  5000円(税別)

季節、仕入れによってネタの種類が変わることがあります。

※自家製玉子焼きは、海老と鱧のすり身を入れて焼き上げたものです。
海老アレルギーの方はご注意ください。

 

 

手まり鮨

10貫 2300円(税別)

季節、仕入れによってネタの種類が変わることがあります。
煮切り醤油や甘だれで味を付けています。
薄く感じるようでしたら、付属の醤油(出汁割醤油)を付けてください。

 

 

旬菜詰め合わせ

2200円(税別)

丁寧で繊細な料理を詰め込んだ、谷川原料理長渾身の力作です。
日によって内容が変わります。

 

 

日替わり旬菜弁当

(手まり鮨、ばらチラシのどちらかを選択してください)

2600円(税別)

日によって内容が変わります。
日によって内容が変わります。

 

 

うにの冷製茶碗蒸し(夏期限定)

800円(税別)

中に蒸しうにを入れて冷やした茶碗蒸しに、生うにとわさびをのせました。
鰹出汁は別容器に入っていますので、お召し上がり直前にかけてください。

 

 

おうちで利き酒

半合(90ml)300円〜

1合(180ml)600円〜

(持ち帰りカップ50円)

 

 

お電話にてご注文を承っております。

伊勢鮨 0134-23-1425

受付時間16時まで お渡し時間18時まで

店の状況によってはお受けできない場合もありますのでご了承くださいませ。

おうちで利き酒

日本酒のお持ち帰りできます。

半合(90ml)300円〜

一合(180ml)600円〜

容器をご持参いただくか、

当店でふた付き紙カップを

ご用意しています(別料金)

是非ご利用くださいませ。

去年の4月29日

北海道唯一の女性杜氏、市沢智子さんが

醸した『ヒトツメ』のラベルに、

飲んだお客様に感想を書いて頂き

文字でいっぱいになったラベルを

剥がして、このお酒づくりを手掛けた

代表の方に送りました。

酔鯨 香魚

酔鯨アンバサダー用のお酒が届きました。

酔鯨社長に宛てたつたない感想文です。

新商品「香魚」は鮎との相性を考えて造られたとの事。

鮎が手に入らなかったので、「チップ」という

北海道の淡水魚(サケ科 ヒメマス)と合わせてみました。

身が綺麗なピンク色でとても柔らかく美味しいお魚です。

酔鯨では珍しい淡麗寄りの「香魚」と

抜群に相性がよく、お客様にも喜ばれました。

白身魚のカルパッチョなんかにも合いそうですね。

酔鯨 令和ラベル

酔鯨アンバサダー用のお酒が届きました。

いつものように酔鯨の社長に宛てた感想文をそのまま載せます。

「令和」バージョン、ラベルがインパクト大!
お客様の心を掴みますね。
香り穏やかで味わいしっかり。
心地よい酸とキレの良さ。
酔鯨らしい一本ですね。
味付けが濃い目の「キンキの煮付け」や
素材の味自体がふくよかな「牡蠣の酒蒸し」などに
合わせてみましたよ。

お久しぶりですが、お元気でしょうか?
そちらの長雨の影響はいかがですか?
本格的な夏を迎えますね。
どうぞご自愛下さいませね。
蔵の皆様にもどうぞよろしくお伝え下さいませ。

冬花火

栗山町の小林酒造さん冬限定のお酒です。

冬、空気が澄んだこの時期に造る。

口の中で冬の花火のように

豊かに広がる

そんな酒を造ってみたい。

という想いから生まれたお酒です。

女将高知県へ行く その3

高知県 酔鯨の新蔵

「土佐蔵」の見学日を前後して

高知を満喫しました。

高知城を下から見上げ

ひろめ市場でめちゃくちゃ美味しい

文旦サワーと鰹のタタキを頂く。

高知城歴史博物館でお土産を買い

ひろめ市場に戻り

日本酒と鰹の酒盗&クリームチーズと

鰹のタタキを頂く。

宿泊したホテルで地元の日本酒会が

あるという奇跡。

コネを使ってチケットゲット(笑)

高知のお酒をたらふく頂く。

恒例イベントだという大杯飲みでは

地元の女性が優勝!

(高知の女性のお酒の強さは

半端じゃないらしいです。)

ここでも鰹のタタキを頂く。

地元の居酒屋に連れて行って頂き

高知のお酒と鰹のタタキを頂く。

最終日はレンタル自転車でお散歩をし

ひろめ市場で直七サワーと

鰹塩のタタキを頂く。

…………高知に行った目的が

土佐蔵見学なのか、鰹のタタキなのか

はたまたひろめ市場なのか

(失礼な発言、お許しを)

途中でよくわからなくなるほど満喫しました。

よく飲んでよく食べた高知県でした。

女将高知県へ行く その2

新蔵見学の後は落成記念パーティ。

華やかできらびやかで豪華!

会場に入る足がすくんでしまったわ・・・

ウェルカムドリンクはもちろん酔鯨。

しかもハイクラスなものばかり。

蔵の皆さん勢ぞろいでごあいさつ。

(垂れ下がっている電球でうまく撮れない・・・)

酔鯨 純米大吟醸 DAITO 2017 の

パッケージデザインをされた

ちりめんドレスデザイナーのKIWAさんと。

女将高知県へ行く その1

酔鯨 土佐蔵見学会・落成記念パーティー

に行ってまいりました。

高知駅からバスで約45分

静かな自然の中、山と川に囲まれた場所に土佐蔵はありました。

社長や蔵人さんたちが出迎えて下さいました。

見学させて頂いた新しい蔵の中は

最新の精米機や個別に温度管理ができるサーマルタンクが20本。

機械で操作するもの、手作業でするもの

熱を加えたり冷ましたり、微妙な湿度や温度が

品質に影響するデリケートな日本酒です。

温度管理や空調などのバランスをとるのが

とても難しかったそうです。

12月に入るとハイクラスの造りになるので

一層ピリピリムードになるとおしゃっていました。

スパークリングなどの新しい商品の開発も進んでいるようなので

とても楽しみです。